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2017年11月18日 (土)

スペシャでオトトキSP

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オトトキの映像をちょいちょい挟みながら

メンバーや監督のインタビューを

お送りするという番組。

オトトキの画像は観てない方もいるだろうし

敢えて載せませんね。

では、遅ればせながらまとめてみました。

30分番組だし、

そんなに長くならないかなって思ってたら

インタビューメインで、めっちゃ長くなったsweat01

まとめるの下手なのよねーcoldsweats01

金海国際空港にイエローモンキー到着airplane
Photo_2

明日のレッドカーペット登場を控えて
メンバーは何を思うのか?

ヒーセ「映画俳優の方は演技とかしてね
映画に出演なさってこちらに来られるじゃないですか
僕らドキュメント映画なので
演奏とかインタビューとかやったけど
でもなぁっていう(笑)
ちょっとその演技的なものはー」

ロビン「だけど俺は演技だからね
大体ステージでやってることは。
今回のオトトキはやはり菊地兄弟が主人公じゃないかな。」

ヒーセ「そうね。」

エマ「アニーだな。」

アニー「そーお?」

ロビン「完全にアニーがピューピルになってるもんね。」

アニー(笑)

ロビン「ピューピルはこういうことです。」
アニー「ピューピル観てください。是非(笑)」
Photo_3

アニー「前半だけじゃない?」

ロビン「いやいやいやいや」

アニー「後半はやっぱロビンがやっぱね」

ロビン「アニーがいい演技してるのよー。」

エマ「演技なんだ。」

アニー「全部演技です。台本が全部ありますからー。」

ロビン「あれはねぇ、でも俺ねぇ、仲間として
グッと来たね。やっぱね。いい~演技だなぁ。
演技じゃできないもんね。あれはね。」

アニー「(笑)演技だったらボロボロだったと思うよ(笑)」

ロビン「あのなんかを堪えている男の顔ね
キュンとしたな俺は。」

アニー「あんなんなるとは思ってなかったんだよ
自分でもねぇ。」

ロビン「リアルな映画ですねぇ。」

松永監督から観たTHE YELLOW MONKEYとは?

「元々、プランがあった訳では全然ないんで
目の前のことを、
淡々とちゃんと撮って行こうと思ったんですけど
僕が感じるこのメンバーと、このバンドの魅力を
どうやったら伝えられるかということを見つけるまでは、
ま、映画で見つけられたかどうかっていうのは
それは観た人、それぞれが感じることだと思うんですけども
一つの自分の方向性を見つけるまでは
ホント凄く難しかったですね
一筋縄ではいかない人達だと思いました。」

ロビーでLOVEな気持ちになる音楽が流れていたので
ロビンとエマちゃんがこんなことにheart01
Photo_4

完成した映画を観て

ヒーセ「ホントに洗いざらい全部隠すとこなく
撮ったものを、ホントに、そのまま使っていて
それが凄く、今だからこそこうやって
出せるものかなぁっていう
多分、若い頃だったら、もっとわがまま言っちゃって
これダメあれダメとか、こっち使ってとか
言っちゃうとこなんですけども
逆に、多分メンバーも、そう、ちょっと思ってるとこも
あるかもしれないんですけども
それを全部出すことで
なんの隠し事もないっていうか(笑)」

エマ「リアルですね。かなり。
もちろんオフショットもリアルだし、
ライブの臨場感もリアルだし、
凄く、全てに置いてリアルだから
まぁ、出てる自分とかは
凄く感情移入とかすぐしちゃったりとかして
やっぱ改めて濃い一年だったなっていうか
色んなことあったなって思ったし
色んなものに支えられてるなとも思ったし
なんか色んなことを考えさせられました。はい。」

アニー「ドキュメンタリーだから落としどころとして
ヘビーな部分をもっとフューチャーして
『あ~、イエローモンキー
ライブでこんなカッコイイけど、こんな後ろでは大変なんだ』
っていう作品になると思ってたら全然違ったんですよ。
自分の思ったのと全然拍子抜けちゃってて
感想が監督に言えなかったんですね。
観終わった後に、『どうでした?』って言われたんだけど
『う~ん、良かったです』としか言えなかったの。
自分の中で全然消化しきれてなくて
で、これなんなんだろう?って思って
家帰って飲みながら色々考えてたら」

ロビン「(笑)飲みながら」

アニー「(笑)すぐ飲んじゃうんだけど
(笑)昨日は飲みすぎましたけど
飲んでてー、エンドロールで、そのー、
心がグーッと掴まれた感じが一番強かったんで
そこ色々思いこしてみたら、
『あぁ、監督の言いたかったことって、これだったんだ』
ってのがわかった瞬間があって
それは色々一年監督と過ごしてる中で
色々話してて、後半になってって
だんだんテーマが見えてきましたっていうのが
そのまんま映画に落とし込まれてて
それがわかった瞬間に、流石だなぁ監督
ってその晩にようやくなんか理解できましたね。
僕の第一印象はそんな感じでしたね。」

ロビン「問題を起こす三男坊の(笑)
そこは一つ見どころですかねぇ」

COUNTDOWN JAPAN 16/17での映像が
ちょこっと流れる

ロビン「あのやっぱり、イエローモンキーになろうと
もがいてる自分からスタートして
約一年撮っていただいて
だんだんイエローモンキーになっていく瞬間というか
僕はやっぱりこのバンドは家族だと思っていて
で、また一緒にバンドやって下さいとメールして
やっぱり家族なんで必要なんですよね。
生きてる限りまた会いたいですし
で、そういう家族である部分も収められてるし
もちろんファンも含めての大きな家族でもあるし
今回こういう風にアジアのうちの一つの韓国でね
映画祭で呼んでいただいたり
そのアジアっていう部分でも家族だと
思う部分もあるし
そういうところまで導いてくれたような
再集結の一年間のドラマだったような気がします。」

レッドカーペット到着
1

エマ「不思議な気分」

ロビン「何を言っていいかわかりません(笑)」

ヒーセ「ロックンロール(笑)」

ロビン「(ファンの声援に向けて)どうもありがとう。
光栄です。」

2

レッドカーペットを終えての感想

ロビン「僕は初めてでもちろん緊張したんですけど
どんどんその後ね、色んなスターの方が歩いて来るのを見て
結構ほら、スマホでこうやったりとかね
してたり握手したり、おちょけてたりする人もいて
真面目過ぎるな、真面目過ぎる
もう一回歩きたい(にっこり)」

ヒーセ「(笑)確かに」

アニー「ロックが好きでバンドやって
全然こういう映画を作るビジョンも
小さい頃にはなかったし、
がむしゃらにバンドをやってきただけなんだけども
なんか、出会う人出会う人に
素晴らしい人に出会えるようになって
やっぱ人と人との繋がり
こういう素晴らしいものができて
こういうとこまで来れちゃうっていうのは
音楽っていうか、ロック信じてやってきて良かったなっていう
ちょっと今そういう気がしますね。
ありがとうございます(にっこり)」

エマ「これは、想像はしてなかったけども
でも、松永監督がね、撮るとなれば
なんか待ち構えてんじゃないかなっていう
ことは、考えてました。
でもね、釜山に来て、こういう体験できるまでは
考えてなかったですね。
なんか、なんかいいことあるんじゃないかな
とは思ってましたけど。」

ヒーセ「凄く大きな街で
で、やっぱり海を見渡せる感じとかが
凄く、アーティスティックな部分もあったりもして
やっぱり凄く、あの、映画と相性のいいような
なんか、都市なんだなって凄い感じました。」

映画の中でも重要なシーンの一つ
渋谷La.mamaで
お客さんを入れないで行われたライブ
松永監督の意図とは?

「今回人を撮りたいと思って始めて
メンバー4人の、人を撮って行こうと
それでまぁ、追えば追うほど
撮らしてもらえれば、撮らしてもらうほど
その先にはやっぱり音楽っていうものとは
切っては切り離せないみんなの人生があって
じゃあ、やっぱり今のこの4人を撮るには
音楽を撮らなきゃいけないなと
で、それはライブシーンを撮ればいいかっていうと
それまたちょっと難しくて
ライブはお客さんがいて、僕はこう、演奏シーンというよりか
顔が撮りたかったんですよね。
もっと近い何かを撮りたかった
そうすると、物理的無理で
要するにお客さんの前に入っちゃわなきゃいけなくなる
で、そうなったときにお客さんがいないで
後ろのことを気にせずに、この人達の顔を
ていうか人を撮りたいなっと思ったのが
まず一つの大きな理由で、
あとはまぁ、お客さんに向けてやるライブを
そこの拠り所を外したときに
そのホントに、どういう顔して、こうみんなが演奏するのかな
っていうのが観たかった。」

久しぶりに渋谷La.mamaのステージに立って
メンバーは何を感じたのか?

ロビン「僕はだから結構そのLa.mamaの時に
『どういう気持ちでライブやりますか?』って
訊いてきたじゃない?」

アニー「訊いてきたよ。」

ロビン「で、僕は、やっぱりライブってお客さんがいないと
成り立たないんで、お客さんがいないでやるライブって
演技になっちゃうんですよ
唯一求められた演技だよね」

エマ「あー、そうだね。」

ロビン「La.mamaのライブは、我々に。
だから、凄い緊張したしね。
(笑)なんでこんなにできねぇんだみたいな
になってて、監督に僕が、カメラの、要はお客さんいないんで
カメラの向こうにいる人達に向かってやりたいと思います
って言ったら、『それは違う』って言い出したの
『自分達だけのために楽しんでやって下さい』
って言われて、そんなのねぇ?」

アニー「やったことないし、プロモでもそうじゃないし、
プロモは完全にカメラの向こうの人を意識してやる訳で
その、演奏してお客さんのために演奏するはずのものなのに
お客さんがいないっていうシチュエーション
ありえないんで」

ロビン「辛かったなー。」

アニー「最初どうしていいかホントにわからなくて」

ロビン「恥ずかしい恥ずかしい演技だから」

アニー「(笑)みんな最初さぁ、客席の方見て
一生懸命やってんだけど
なんか空振るんだよね、気持ちが」

ヒーセ「空振る空振る」

アニー「で、途中から、ロビンが、
『あっ』ってなんか思ったんだろうね
メンバーを見ながら演奏をするようになって
そっから僕も、なんか、あぁそういうことかって
なんか、監督の見たいのこういうのかもしれないなって
なんかちょっと思い始めて
なんかそっからは凄く楽しめるようになってきたんだよね
だからいつも、してやられたって言ってんだけどね
あのLa.mamaは(笑)
なんかね、思う壺に嵌められたっていうか
それもさっきロビンが言ったことと近いんだけども
なんか、想像できてたんじゃないかなって思ってあの人
ああいう画が撮れるっていうっていうのは
でー、最後の最後にどんどんいい画が撮れるようになってって
もう一曲やってみてください
もう一曲やってみてくださいってなって
結局それで、凄くいい画が撮れちゃって」

ロビン「一時間半くらいやったんだよね」

アニー「ライブちゃんとやったんですよ」

ロビン「お客さんがいるいないっていうのは
状況の違いなだけで、僕らが演奏するっていうのは
演技なのかもしれないね。ある意味」

エマ「お客さんいなくても演奏に没頭できるかどうかっていう」

ヒーセ「ちょっと試されてるっていうね(笑)」

ロビン「くそ~、松永め~、あの、たわし頭め~」

みんな(笑)

松永監督「僕が撮りたいのは撮れたと思うんですよね
僕自身が観たいものは観れました
やっぱ何ヵ所かあって、そこのこう、シーンは編集で観るたびに
これはやっぱり、
このLa.mamaじゃなきゃ撮れなかったなっていうものは
ありますよいくつか。」

映画「オトトキ」のために書き下ろされた
新曲「Horizon」

エマ「曲を作るタイミングで、
ロビンが、これはエマ作ったらいいんじゃない
みたいな話してくれて
まぁだから一年間ずっとついて来てもらってて
なんかそこが、例えばうちの菊地家の話もあったりとか」

ロビン「うちの菊地家の話って
なんかいいな今の(笑)
あったもんね。」

エマ「こともあったりして、
なんかそっから感情を表現できるじゃないかって
やっぱ思ってくれたんじゃないかと思うんだけど
5曲ぐらいなんか持ってって
『Horizon』はホントにそれを踏まえた上で
書き下ろした曲だったんだけど最初から
他の曲の2~3曲は
確かストックから出したりとかしたんですけど
まぁそうして持ってったら
やっぱメンバーに気に入られたのが『Horizon』だったんで
そのままそれをもとに曲を作ることに決めましたね。」

ロビン「映画観てやっぱり、凄く重要な場面でもありましたし
僕も実際ツアー中とかそのー、菊地家の大変な時は
僕は知らなかったですから、
ま、気を使って言わないでくれてたんで、
映画で詳しく細かく知って、
で、詞も書いてくれたんですよ。
で、きっと、そういう、
経験した人の言葉が映画に嵌るんじゃないかなと思って
やっぱり僕もそうだけど、
やっぱりそのー、親を亡くしたことの気持ちが
歌詞になってる曲もいっぱいあったし
イエローモンキーの中にね、肉親の死というか
そういう部分を、エマもアニーもね
凄くリアルに体験したばかりだったんで
アーティストとして、詞の部分も書いてみたら
どんな詞ができるのか、見てみたかったし、歌ってみたかったし
ま、あがった詞はね、ヒーセなんか飲みながら聴いて
泣いちゃったんだよね」

ヒーセ「泣いちゃった(笑)」

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みんな(笑)

ロビン「すぐ泣いちゃうからね(笑)」

ヒーセ「すぐ泣いちゃう。もう、涙腺が緩んで(笑)」

みんな(笑)

エマ「やっぱこれができたのは
まぁ、話がまた凄い戻っちゃいますけど、
一回解散したからだと思いますね」

ロビン「うん、そうだね。」

エマ「うん。やっぱそこでの、もちろん経験もあるし
そこで一回リセット、イエローモンキーができたから
こういうこともできたんだろうし、と思いました。

地平線、水平線は、歩いてっても
絶対辿り着けないじゃないですか
でもそこに、ま、みんなで行こうっていう気持ちを込めて
Horizonってしました。」

ロビン「これから全部、詞書けば?」

エマ「え!?」

みんな(笑)

エマ「それはダメよ。それはダメです(笑)」

打ち上げbeer

Photo_6

2_2

初めて来た釜山を振り返って

ヒーセ「予想外にもう良くて、なんか都会だし
ちょっとノスタルジックな部分もあって
もう最高に、ちょっと恋をしてしまいました(笑)
っていう感じですね。」

ロビン「恋をしたね
もうその一言につきる。釜山に恋をしました。」

エマ「メンバーで来てるっていうのも良かったのかもしれない
旅情的にね。」

ロビン「いろんなとこ行こう」

エマ「またね。そうだね。」

ロビン「台湾も行こう(笑)」

アニー「楽しすぎて、嵌めはずしちゃった(笑)」

ロビン「酔っぱらってたなー」

みんな(笑)

エマ「昨日酷かったね(笑)」

アニー「いや俺めったに、あんなになんないんだけど
よっぽど楽しかったんでしょうね」

ロビン「そうだね。キスしまくってたもんね。」

アニー「男性限定なんですけどね。酔うと昔よく
俺20年振りかな?もっとかな?キス魔になったの」

みんな(笑)

アニー「ホント申し訳ない。
そんだけ楽しかったっていうことで
レッドカーペットもやっぱ凄くね、
なかなかできない経験なので
なんかそういうこともあって
高揚しちゃったんだと思うんですけど
恋をしました(にっこり)」

松永監督からTHE YELLOW MONKEYへメッセージ

「いっぱい撮らしてもらってホントにありがとうございます。
吉井さんが声が出なくなった。
あの時に、スタッフを含めて
僕のカメラを誰も嫌な顔せずにあの場にいれたっていうことが
僕にとって凄く大きかったです。
まぁそういう関係性を築かしてもらったことを
ホントに感謝をしていて、この映画で僕が作らせてもらった
なにかの恩返しとして、この映画がホントに色んな人に届いて
この映画を観て、ライブに来ましたっていう人が
一人でも出るといいなと思ってます。
この先の未来がある人達の話だと思って作ってるので
今度は普通のいち観客としてライブを楽しみに来ます
ホントにありがとうございました。」

2_3

そして、メディア情報いっぱーい!

今日の深夜は福岡のみですが
チャーバスにイエローモンキー出演!

明日はジャパカン
オトトキ舞台挨拶の様子が流れるみたいです。

で、
「THE YELLOW MONKEY SUPER BIG EGG 2017」
BSスカパー! 生中継決定!!

らしいのだが、

我が家はケーブルテレビだから観れんよーdespair

スカパー限定は悲しいね・・

またNEXTあたりで後ほど放送してくれるといいのだがー

あとは、CS特番がテンコ盛り~

もーう、まとめられないのでコチラをご覧ください

それと、アキマツネオさんが
T.Rexトリビュートの舞台裏をまた語ってくれてます。
吉井さんのこともチラッと出てきます。
なかなか面白いですよ。→コチラ

最近疲れが取れなくって・・ヘトヘトですwobbly

まだパンフもTalking Rock!も読んでないよー

読みたいーーー

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コメント

スペシャは観れないので、この一言に尽きます。

「ありがとうございます‼」

Horizonができた経緯も知ることができて、ますます早く聴きたくなりました(´∇`)

(映画を観れていないので(*T^T)。)

ワクワクが止まりませんね☆

投稿: まんまる | 2017年11月20日 (月) 07時46分

凄い長いレポート!
ありがとうございます
お疲れさまでした
もう一度時間のある時に読み返してみます
読み込むの遅くて(笑)

投稿: あずき | 2017年11月20日 (月) 18時07分

◆まんまるさん
喜んでいただけて良かったですhappy01
「Horizon」とても素敵な曲でした。
歌詞もエマちゃんらしく優しい歌詞です。
配信が楽しみですねshine

◆あずきさん
まとめられずにこんなに長くなっちゃいましたsweat01
喜んでいただけて良かったですhappy01
時間がある時にでもまた読んでください。
ありがとうございます。

投稿: 管理人★ラミパス | 2017年11月21日 (火) 00時56分

詳しいレポートありがとうございます(*^^*)見れないのでとっても嬉しいです😂前評判がかなり良いので楽しみすぎです。吉井さんとエマさんのチューのとこ~❤️可愛いおじさんだなぁ♪やっと明日オトトキ見に行けるので、このレポート見ながら気持ち高めて行ってきます♪

投稿: くまこ | 2017年11月21日 (火) 08時17分

◆くまこさん
スペシャは観れない方が多いので、
ちょこっと頑張ってみましたhappy01

吉井さんとエマちゃんのチュー
たまりませんねー(〃∇〃)

明日観に行くんですね!
わぁー、楽しみですねぇ。

投稿: 管理人★ラミパス | 2017年11月21日 (火) 23時44分

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